| 一番山笠 西流(にしながれ) |
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舁き山 見送り |
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| 輝光先鋒誉 |
| かがやく せんぽうのほまれ |
| 井上 和彦 |
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| 二番山笠 千代流(ちよながれ) |
| 舁き山 表 |
表 |
見送り |
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| 舁き山 見送り |
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| 三番山笠 恵比寿流(えべすながれ) |
| 舁き山 表 |
舁き山 見送り |
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| 四番山笠 土居流(どいながれ) |
| 舁き山 表 |
舁き山 見送り |
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| 雷風天下轟 |
| いかづちのかぜ てんかにとどろく |
| 中村 信喬 |
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| 五番山笠 大黒流(だいこくながれ) |
| 舁き山 表 |
舁き山 見送り |
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| 六番山笠 東流(ひがしながれ) |
| 舁き山 表 |
表 |
見送り |
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| 舁き山 見送り |
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| 時今暁夜明 |
| ときはいま あかつきのよあけ |
| 室井 聖太郎 |
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| 曾我兄弟富士誉 |
| そがきょうだい ふじのほまれ |
| 中野 親一 |
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| 七番山笠 中洲流(なかすながれ) |
| 舁き山 表 |
表 |
見送り |
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| 舁き山 見送り |
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| 天下布武之進撃 |
| てんか ふぶのしんげき |
| 中村 信喬 |
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| 両雄対決激戦誉 |
| りょうゆうたいけつ げきせんのほまれ |
| 三宅 隆 |
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| 伊勢路人情旅暦 |
| いせぢ にんじょうたびごよみ |
| 中村 信喬 |
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| 永禄三年(1560)桶狭間の戦いで今川義元を討った織田信長は、7年後の永禄十年(1567)、斎藤竜興の稲葉山城を落とし、美濃を征服、井之口を「岐阜」と改称し、ここに本拠を移した。信長はこのとき34歳。尾張の一戦国大名から脱却して「天下」を目指し、有名な「天下布武」の朱印を使い始めたのもこの頃からである。天下に武をし布く。まさに自身が武をもって天下の権を握ると宣言した。 |
武田信玄と上杉謙信とが、天文二十二年(1553)から永禄七年(1564)にかけて、信濃国川中島で対決、おもな戦いだけでも五度を数える。特に有名なのが永禄四年(1561)九月十日の激戦で、ふつう「川中島の戦い」いうのは、この戦いのことをさしている。
九月九日夜、妻女山(さいじょざん)を発してひそかに千曲川を渡った上杉軍が、夜明とともに川中島に陣を布く武田勢に襲いかかった。頼山陽の有名な詩「鞭聲粛々夜過河」(べんせいしゅくしゅく、よるかわをわたる)はこの時の渡河をさすといわれる。戦いは上杉軍の優勢で始まり、武田方は信玄の弟信繁らが戦死するなど一時苦戦に陥ったが、小山田弥三郎の軍勢が側面攻撃をかけたため、上杉方も手痛い攻撃を受け、結局勝敗の決しないまま戦いは終わった。古来有名な謙信の信玄本陣の斬り込みは『甲陽軍艦』の叙述によるものである。 |
伊勢参りの人々で賑わう津に到着した水戸光圀一行は、油問屋の娘奈津と知り合う。奈津の父窪田屋惣兵衛は城下屈指の油問屋であったが、江戸送りをした菜種油に混ざりものがあったという科で、家老奥野将監(おくのしょうげん)から問屋取り消しを申し渡される。そのことを聞いた光圀は、油に混ぜものをしたのは廻船問屋船戸屋の仕業と見抜き、長患いの母に高価な薬を買い与えている舟子の利助から、船戸屋と油問屋の利権を求める大倉屋の企みを聞き出す。一方、奈津はみなし児の自分を我が子同様に慈しんでくれた父惣兵衛のため、家老奥野将監に身をまかせようとするが光圀らに助けられ、惣兵衛もまた自分を陥れようとした利助を許す。人情味豊かな親子を救い奥野らを懲らしめた光圀一行は、伊勢路をあとに鳥羽を目指して旅立っていった。
RKBテレビが五月十日に放映した『水戸黄門』より。 |
中洲流の
山大工棟梁、人形師 紹介 |
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| 八番山笠 上川端通(かみかわばたとおり) |
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表 |
見送り |
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| 勇猛狒狒退治之勲功 |
| ゆうもう ひひたいじのくんこう |
| 田中 比呂志 |
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| 九番山笠 博多リバレイン |
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表 |
見送り |
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| 十番山笠 渡辺通一丁目(わたなべとおり) |
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表 |
見送り |
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| 十一番山笠 福岡ドーム |
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表 |
見送り |
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| 十二番山笠 博多駅商店連合会 |
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表 |
見送り |
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| レジェンズ〜甦る竜王伝説 |
れじぇんず
よみがえるりゅうおうでんせつ |
| 置鮎 正弘 |
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| 十三番山笠 キャナルシティ博多 |
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表 |
見送り |
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| 菅原伝授手習鑑車引 |
| すがわらでんじゅ てならいかがみくるまびき |
| 置鮎 琢磨 |
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| かぐや姫月旅行 |
| かぐやひめ つきりょこう |
| 置鮎 琢磨 |
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| 十四番山笠 川端中央街 |
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表 |
見送り |
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| 十五番山笠 ソラリア |
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表 |
見送り |
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| 決戦筑紫太刀洗 |
| けっせん つくしたちあらい |
| 置鮎 正弘 |
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| 一心一矢誉与一 |
| いっしんいっし ほまれのよいち |
| 小嶋 慎二 |
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| 十六番山笠 新天町(しんてんちょう) |
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表 |
見送り |
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| 番外 櫛田神社(くしだじんじゃ) |
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表 |
見送り |
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| 新撰組至誠之勇 |
| しんせんぐみ しせいのゆう |
| 中野 親一 |
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| 祝いめでたや五十年 |
| いわいめでたやごじゅうねん |
| 中野 親一 |
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